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《 掲載情報 》

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諏訪富子(すわふぅこ)「ひぃ、ふう、みい」企画
演劇「部屋の中」
2019年7月5日(金)・7月6日(土)開演
  
脚本:広田淳一(アマヤドリ)
演出:諏訪誠
出演:
【team大阪】
諏訪いつみ
森崎正弘(MousePiece-ree)
【team東京】
一川幸恵(アマヤドリ)
木村聡太 

会場:ホテル富貴 102号室「舟」

5月31日6月1日「紅-べに-」公演に続いて「ひぃ、ふぅ、みぃ」企画 第2弾として開催します。今回は『team大阪』諏訪いつみ&森崎正弘(MousePiece-ree)と『team東京』一川幸恵(アマヤドリ)&木村聡太 四人の役者さんが出演されます。脚本はアマヤドリの広田淳一さんの書き下ろしです。こんな小さな企画に広田さんが書き下ろしするなんてホント凄いことです。演出は前回「紅─べに─」と同じ諏訪誠さん 今回も期待できます。

お問い合わせ&チケットご予約
Suwa2suwa@gmail.com


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諏訪一子(すわひぃこ)「ひぃ、ふう、みい」企画
演劇「紅―べに―」
2019年5月31日(金)・6月1日(土)開演
  
脚本:阿部遼子(真紅組)
演出:諏訪誠
出演:諏訪いつみ

会場:ホテル富貴

昨年「ホテル千扇」で演劇イベントをして下さった劇団「満月動物園」の女優でもあり劇団「meyou」の主宰者でもある諏訪いつみ氏が 劇団「真紅組」で演出を手掛ける諏訪誠氏(いつみ氏とはたまたま同じ名字)と今回「諏訪一子(すわひぃこ)」というプロデュースユニットを立ち上げ 「ホテル富貴」でしかできない演劇を企画主催して下さることになりました。 「ひぃ、ふぅ、みぃ」企画として今回のタイトルは「紅―べに―」2012年11月に「一人芝居フェス」で上演された作品をいつみ氏に向けて誠氏がアレンジ。昭和のラブホテルの部屋に琴曲と三味線の音色が響く中で「女」の心情を鮮やかに表現するいつみ氏。感動することは間違いありません。 2日間で5公演あります。早めにご予約をされた方が良いと思います。
ご予約は諏訪いつみさんのTwitterをご覧くださいませ。


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シカク8周年イベント

『天才の祭典8』 2019年6月2日(日)12時〜18時開催
  
企画:シカク

会場:ホテル千扇

「シカク」は大阪市此花区にある同人誌やミニコミ誌、インディーズ出版物そして普通のお店には置いていない雑貨や衣類などを取り扱うサブカルファンにはとても有名な魅力的なお店です。そしてレアでディープなイベント企画をされることでも有名なお店です。今回8周年イベントの会場として「ホテル千扇」を選んで下さいました。当日はシカクさんに関わりのある様々なジャンルの作家さん達が参加して8周年イベントを盛り上げて下さいますので皆様どうぞお越し下さいませ。


─『天才の祭典8』公演特設サイトはこちら ─




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桂ぽんぽ娘 落語会 2019年5月12日(日)19時開演
  
出演:桂ぽんぽ娘(かつら ぽんぽこ)
   上方で活躍する女流落語家。師匠は桂文福
   よしもとエージェンシー所属(大阪)

会場:ホテル千扇 201号室

今回 3回目の落語会です。ぽんぽ娘さんの落語は楽しくて毎回大好評です。お客様はいっぱい笑って楽しそうにお帰りになられます。そして ぽんぽ娘姉さんに負けじと頑張っている若手の落語家さんも必見です。ぽんぽ娘さんとの掛け合いがホント面白くて盛り上がります。女性のお客様も多くおられますので女性の方お一人でもお気軽にお越し下さいませ。

ご予約はぽんぽ娘さんのTwitterをご覧ください。


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みつカネかい?のクリスマス会?vol.3

もろびとこぞりな祭(さい)

2018年12月24日(月•祝)14時•17時•20時開演
  
出演:魔人ハンターミツルギ (超人予備校/ミツかね堂)
   ふくいあかね (劇研「嘘つき」/ミツかね堂)
   甲斐祐子 (「本読みの時間」)
ゲスト:桂雲呑 (堕天使 / 満員劇場御礼座)
    石井テル子 (Micro To Macro)
演奏:小松一也 (バナナ ンボ)
お菓子:いけやん
宣伝美術:まゆぽん
会場:ホテル千扇

みつカネかいのクリスマスの朗読ライブイベントは今回で3回目です。今年の会場に「ホテル千扇」を選んで頂きました。みつカネか?とは ミツルギ作の童話を朗読する”ミツかね堂”さんと朗読イベント「本読みの時間」主宰 ” 甲斐祐子 ” さんがタッグを組むときのユニット名です。普段は個別に活動している個性的な役者さん達です。チラシのキャッチコピーの「クリスマス前夜にいろんな意味で大人前夜の大人たちよ こそりなさい。」で表現されているように 大人向きのかなり面白い趣向になりそうです。


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桂ぽんぽ娘 落語会 2018年12月6日(木)19時開演
  
出演:桂ぽんぽ娘(かつら ぽんぽこ)
   上方で活躍する女流落語家。師匠は桂文福
   よしもとエージェンシー所属(大阪)

会場:ホテル千扇 201号室

「ピンク落語」を得意とする落語家さんで 今回 ホテル千扇の201号室で落語イベントをお願いしました。熱烈なファンが多い彼女のイベントは毎回好評でチケットはいつもすぐに売り切れてしまいます。テレビやYouTubeでぽんぽ娘さんの「ピンク落語」が放送されると芸能人の方からも「面白すぎる!」と話題になっています。テレビだと編集されることが多いためか「ノーカットで生で聞いてみたい」というファンがぽんぽ娘さんの落語イベントに直接来られるのも理解できます。前回の千扇での公演が好評で今回も千扇で「落語会」をして下さることになりました。ぽんぽ娘さんのTwitterをご覧ください。


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演劇『愛慾巡遊社』2018年10月18日〜21日開演
   「満月動物園」•「羊とドラコ」共同制作
  
〈出演者〉
岩切千穂(仏団観音びらき/狂夏の市場)
浦長瀬舞(劇団冷凍うさぎ)
江本真里子
大江雅子
大橋未歩(COMPLETE爆弾)
河上由佳(満月動物園)
近藤ヒデシ(COMPLETE爆弾)
杉野叶依
諏訪いつみ(満月動物園)
髙道屋沙姫(かまとと小町)
丹下真寿美(T-works)
ツジコウイチ(コッコア)
西村朋恵(こまち日和)
濱田ひかり
原典子(満月動物園)
繁澤邦明(うんなま)
松村里美
みず(満月動物園)
湯山佐世子
竜崎だいち(羊とドラコ)

〈会場〉
ホテル千扇

〈スタッフ〉
映像協力:相内唯史(at will)
衣装協力:植田昇明(kasane)
制作:星川葉月
製作:満月動物園・羊とドラコ
協力:株式会社スタジオプラム/COMPLETE 爆弾/うんなま/かまとと小町/こまち日和/コッコア/劇団冷凍うさぎ/仏団観音びらき/狂夏の市場/T-works/at will/kasane/ほか

今回のホテル千扇のイベントは各客室で短編演劇を配置し 俳優演じるツアーコンダクターと一緒に部屋を巡って観劇して頂くという ツアー形式のちょっと変わった演劇です。 ホテルで演劇?演劇ツアーコース?同時上演?ご興味をもって頂けたら是非『愛慾巡遊社』特設サイトをご覧になって下さい。
劇団「満月動物園」の戒田竜治さんと「羊とドラコ」の竜崎だいちさんとの共同制作演劇が千扇で行われるなんてスゴイことです。また出演される俳優さんの顔ぶれもスゴイです。色んなコースが楽しめるよう構成されています。どのコースも魅力的で迷ってしまわれるかと思いますが、今回は早めにご予約された方がいいかもしれません。

『愛慾巡遊社』公演特設サイトはこちら


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桂ぽんぽ娘 落語会 2018年9月21日19時開演
  
出演:桂ぽんぽ娘(かつら ぽんぽこ)
   上方で活躍する女流落語家。師匠は桂文福
   よしもとエージェンシー所属(大阪)

会場:ホテル千扇 201号室

「ピンク落語」を得意とする落語家さんで 今回 ホテル千扇の201号室で落語イベントをお願いしました。熱烈なファンが多い彼女のイベントは毎回好評でチケットはいつもすぐに売り切れてしまいます。テレビやYouTubeでぽんぽ娘さんの「ピンク落語」が放送されると芸能人の方からも「面白すぎる!」と話題になっています。テレビだと編集されることが多いためか「ノーカットで生で聞いてみたい」というファンがぽんぽ娘さんの落語イベントに直接来られるのも理解できます。今回の千扇のイベント、すでにチケットは完売してしまいました。楽しみにしていた方 ごめんなさい。ぽんぽ娘さんの次回のイベントはこちらのTwitterをご覧ください。


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『ごぶごぶ』2018年5月22日23時56分〜(火)放送
    昭和遺産と呼ばれるシニアに人気のラブホテル
放送:毎日放送

浜田雅功(ダウンタウン)と相方となるゲスト(芸人やタレント)の2人が主に関西界隈の街を散策・練り歩きながら地元の人と物に触れ合うロケバラエティ番組。
番組タイトル名『ごぶごぶ』は、浜田と相方となるゲストと当番組スタッフが上下関係を捨て「五分五分(ごぶごぶ)の立場で楽しいことを進行しようとするという意味からである。
今回 ダウンタウンの浜田さんがお笑いタレントのいとうあさこさんと一緒にホテル富貴の102号室「舟」 301号室「江戸」 302号室「武家」のお部屋内を楽しんで下さった。 親しみやすい浜田さんのキャラクターが生かされた番組で編集がほぼなく放送されています。


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イベント 『月の真下01』 2018年5月17日・18日開催
  
演出・構成・振付:諏訪いつみ
宣伝美術:河上 由佳(満月動物園)
スチール:加原 敏巳
制作:meyou
協力:株式会社プラム・スタジオ クーカイ
会場:ホテル千扇

〈出演アーティスト〉

《 既朔の定 ─きさくのさだん─ (5月17日 20時〜)》
・諏訪 いつみ
・美香本 響
・村尾 オサム(遊劇体)
・日枝 美香L(超人予備校)
・津田 静華(トロンボーン)

《 蛾眉の執 ─がびのとる─ (5月18日 20時〜)》
・美香本 響
・諏訪 いつみ
・日枝 美香L(超人予備校)
・村尾 オサム(遊劇体)
・森定 道広(コントラバス)

タイトルから不思議な感じです。
2日間共 構成が違います。
内容は 音楽とお芝居とダンスとが融合した
不思議な素敵な大人のライブです。
お客様の椅子は無くて 自分の好きな場所でライブが楽しめます。
役者さんが移動したら お客様も一緒に移動してライブを見る形式です。
お時間ある方はぜひお越し下さい。

                           




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『季刊 レジャーホテル No.120』 2018年3月31日発行
    特集 「非日常」空間への原点回帰!                  今こそ、レジャーホテル独自の魅力を創り出せ
出版社:綜合ユニコム株式会社 編集長:金江 広

「季刊 レジャーホテル」は レジャーホテルのリアルタイムな経営動向や
最新施設 情報をきめ細やかに紹介、レジャーホテル経営 運営に関する情報を
多角的に提供している業界唯一のレジャーホテル専門経営情報誌である。
特集「特別事例レポート」で『築40年以上の「非日常空間」のクオリティを維持し“カルチャー”“アート”のキーワードで幅広い需要を拡大』というタイトルで
ホテル富貴 ホテル千扇が紹介されました。(P.18-19)
富貴で開催した写真展の展示写真 千扇のワークショップイベント写真が
数多く掲載されていて長文にもかかわらず最後まで楽しくてスルッと
完読してしまいます。 


    こちらで特集記事を読むことができます。
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『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』
    2018年3月1日23時58分〜24時53分(木)放送
      時代を映す鏡「昭和ラブホテル」
      部屋に入ってみても大丈夫なのか?       
放送:MBSテレビ

『メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?』(メッセンジャーのまるまるはだいじょうぶなのか)は、毎日放送 MBSテレビで2015年4月23日から毎週木曜日深夜に放送されている。 番組は、世の中に蔓延る、ありとあらゆる事象のテーマに、メッセンジャーらが「大丈夫なのか?」と突っ込みを入れていき 2017年4月20日放送分で、放送100回に達成した バラエティ番組でメッセンジャーの冠番組である。今回もお笑い芸人尼神インターの誠子さんとラブホテル評論家の日向琴子さん達が昨年のホテル富貴に引き続きホテル千扇を紹介して下さいました。
今回もホテルの魅力を十分引き出して下さった内容になっています。
中近東を感じさせるモチーフやシャンデリア 日活映画に使われそうな和室
映像に残して頂けるのは最後かもしれません。



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イベント 『予祝』 2017年12月3日開催
  
主催・運営:float(フロート)
会場:ホテル千扇

〈出演アーティスト〉
・怪獣ショップてつ 立体造形展示(厄助)
・オニギリストazuma  おにぎり
・DONUTS DEPT「スナックどろぼう猫」豆乳おからドーナツ
・C&W アイシングクッキー
・中西怪奇菓子工房 ホラー焼菓子アーティスト
・珈琲車トランク 珈琲
・たけやすせいこ オリジナルイラスト商品
・森のハコ 小さな森のインテリア
・すずなり アート刺繍
・Mieちっく レジンアクセサリー
・★applegarden★ ヴィンテージ布雑貨
・MEROMERO-ME かぎ編アクセサリー
・decollete couture デコルテ用アクセサリー
・kwa MALOGO アフリカ雑貨&オリジナル
・リエル&ノエル 歌謡曲LIVE ギター&ボーカル
・タケダシロウ×あわあわ 阿波踊り×リンバ(親指ピアノ)
・ゴトー畳製作所 苔玉作り、イグサのしめ縄ワークショップ
・ケシゴムハンコセイサクショ 干支のハンコ、書初め

この度 ホテル富貴姉妹店の「ホテル千扇(チセン)」に 若いクリエーターさん達が集まって下さり12月3日(日) ホテル全体でイベントを開催いたしました。 朝10時 タンザニア楽器リンバによる演奏と阿波踊りの ダンスパフォーマンスからイベントが始まります。 食事 雑貨販売 ライブ等 また造形作家の作品の展示も あり 年齢を問わず楽しんで頂ける内容になっています。 詳細は千扇のホームページをご覧くださいませ。 当日の阿波踊りやライブの映像をご覧頂けます。 イベント『予祝』公式ウェブページ




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『Meets Regional no.349』 2017年6月1日発行
  ニューフロンティア京橋
取材・文:逢根あまみ 写真:赤鹿麻耶
出版社:京阪神エルマガジン

ミーツ リージョナルは 89年12月 関西でもっと楽しみたい!京阪神の街で遊び、
街で暮らす大人のための情報誌として創刊された。 男性、女性の性別に関係なく、“街で働き、街で遊ぶ”、そんな都市型のライフスタイルの人々に、多くの支持を得ている雑誌である。
今月の特集企画『ニューフロンティア京橋』では、京橋地域だけでなく 都島・蒲生四丁目・野江内代・鴫野西までエリアを広げて地域紹介をしている。
「京橋(非) 公式観光局」(P42)で飲み屋さんでないけれど面白い観光スポットを 紹介しているページに「ホテル富貴」「ホテル千扇」が掲載されました。
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『日本昭和ラブホテル大全』
著:金 益見・村上賢司 出版社:辰巳出版

今やまさに絶滅危惧種! 溢れる創造性と漂う哀愁…… 古き良き時代の性愛空間、昭和ラブホの集大成! 日本独自の文化として発展してきた「ラブホテル」。「回転ベッド」「鏡張りの部屋」「エアシューター」「電光パネル」「愛のゆりかご」……などなど、 多種多様な装置とともに進化を遂げました。しかし、改正風営法の影響などにより、往年のラブホテルは最早、風前の灯のような状況にあります。 そこで本書では、今も全国各地に残る、最も熱かった時代(昭和50年代前後)のユニークで風情や味わい溢れるラブホテルをたっぷりと収録。それらにまつわる 盛り沢山な内容で構成しています。2015年12月発売!
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映画 『ラブホテル・コレクション-甘い記憶-西日本』

監督:村上賢司 製作:ゼアリズエンタープライズ

ヨーロッパの古城を思わせる外観、回転ベッド、天井ミラーに始まり、数寄屋造り、茶室風、水車小 屋風、そして気球etc.・・・驚天動地の仕掛けを次々に繰り出してきた遊び心満載の性の楽園、ラブホ テル。 そんな “正統な”ラブホテルが新風営法の施行(1985年)以来、絶滅の危機に瀕している・・・。 今、風前の灯とも言われるラブホテルらしいラブホテルの、バカバカしくもキュートな愛の意匠たち を、未来への文化遺産として記録する。 「工場萌えな日々」「伊勢エロスの館・元祖国際秘宝館」「細菌列島」の奇才・村上賢司監督による 渾身のサブカル・ドキュメンタリー!
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写真集 『ラブホテル•コレクション』
著:村上賢司 出版社:アスペクト

昭和のポップセンスとバブルの熱狂を今に伝える、愛とエロスのアート建築遺産×33 足かけ5年の取材から生まれた全国ラブホテルのビジュアルガイド!めくるめく官能の世界へようこそ。足かけ5年の取材から生まれた渾身のラブホテルガイド。
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写真集 『ラブホテル―Satellite of LOVE』
著:都築 響一 出版社:アスペクト

幻の“ストリート・デザイン・ファイル”の名作『ラブホテル』がコンパクトな新装版として復活!
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写真集 『Satellite of LOVE―ラブホテル・
      消えゆく愛の空間学 』
著:都築 響一 出版社:アスペクト

円形ベッド、鏡張りの壁や天井、虹色のシャギー・カーペット…。クリエイティブな遊びごころにあふれたラブホテルは、いま急速に姿を消しつつある。昔ながらのインテリアをそなえたラブホテルをカラー写真で紹介する。
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